一般社団法人 医薬品開発能力促進機構(DDCP)との共催ウェビナー開催決定
株式会社データック(東京都千代田区、代表取締役/医師 :二宮 英樹、以下:データック)は、一般社団法人 医薬品開発能力促進機構(DDCP)との共催ウェビナー「そのMA活動、何で評価しますか? 活動量KPIから診療行動の変化へ、評価まで見据えたメディカルプランのつくり方」を、2026年11月6日(金) 12時より開催いたします。

メディカルアフェアーズには、薬剤の治療価値を医療現場に届け、その成果を示すことがこれまで以上に求められています。一方で、メディカルプランの立案に携わる方からは、次のようなお声を聞きます。
- グローバルの戦略を、日本の診療実態に合わせて落とし込むのが難しい
- 施策の成果を何で測るかが定まらず、次のプランにつながらない
- 社内にRWDがあるのに、効果検証に活かせていない
MA活動の評価は、面談数などの活動量やROIの試算が中心になりがちで、ガイドライン遵守率や診断率といった診療行動の変化まではなかなか捉えられていません。
そこでデータックは、メディカルプラン作成の研修・コンサルティングで豊富な実績のある、一般社団法人 医薬品開発能力促進機構(DDCP)理事の玉田寛氏をお招きし、ウェビナーを開催します。何を明らかにすべきかを定めるプラン立案と、それをRWDでどう明らかにするかという評価の設計を、一連の流れとしてご紹介します。ディスカッションでは、一つの疾患領域を題材に、立案から評価設計までを具体的に組み立てます。
来期のプランを策定されるこの時期に、ぜひご参加ください。
【開催概要】
名称
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DDCP×DATACK共催ウェビナー「そのMA活動、何で評価しますか? 活動量KPIから診療行動の変化へ、評価まで見据えたメディカルプランのつくり方」
日時
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2026年11月6日(金) 12:00〜13:00
プログラム
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会社紹介
一般社団法人 医薬品開発能力促進機構(DDCP)、株式会社データック -
講演
「評価まで見据えたメディカルプラン立案の考え方」
玉田 寛(一般社団法人 医薬品開発能力促進機構(DDCP) 理事 ) -
パネルディスカッション
「活動量KPIを超えて、診療行動の変化をどう測るか」
玉田 寛(一般社団法人 医薬品開発能力促進機構(DDCP) 理事 )
二宮 英樹(株式会社データック代表取締役)
若林 諒三(RWE事業部 Project Management Excellence マネージャー)
視聴方法
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zoom(オンライン配信)
視聴料
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無料
主な対象
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製薬企業メディカルアフェーアーズにおいて、メディカルプラン作成に携わる方製薬企業メディカルアフェーアーズにおいて、メディカルプラン作成に携わる方
お申込期限
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2026年11月5日(木) 17:00
※視聴用URLはお申し込み直後と開催前日にメールにてご案内いたします。


